| 2008千葉市miniフットサルリーグ 3部 【実施要項】(案) | |
| 1.名称 | 2008千葉市miniフットサルリーグ 3部 |
| 2.主催 | 千葉市サッカー協会 フットサル専門委員会 |
| 3.主管 | 千葉市サッカー協会 フットサル専門委員会 |
| 4.期 日 | 平成20年5月11日,5月17日,5月18日,6月14日(予定) |
| 5.会場 | 千葉市内体育館 |
| 6.表彰 | 優勝チームを表彰する。 |
| 7.参加資格 | @当該年度 千葉市サッカー協会のフットサル登録を行った、選手により構成されたチームであること。 |
| A第1項のチームに登録された選手であること。 | |
| B第1項の定めるチームには、1チームあたり4名までの外国人選手の登録を認める。但し、同時にピッチ上にいる選手が2名を超えてはならない。 | |
| C本大会登録票(及び選手変更届)を持参していること。 | |
| D代表者は20歳以上の者で、当該チームを指導掌握し、責任を負うことのできる者であること。 | |
| E選手は必ず傷害保険(スポーツ傷害保険)等に加入していること。(代表者会議時及び当大会出場前にコピーを提出すること) | |
| Fリーグ運営を積極的に協力できること。 | |
| G体育館・フットサルコートなどの使用する施設の使用ルールを遵守できること。 | |
| H当委員会指定のメールアドレス(PC)からのメールを受信でき、Excel,Word及びPDFファイルを受信できること。 | |
| I当協会指定の期日にて対応できるチームであること。 | |
| 8.募集チーム | 各開催日、最大3チームとする。(予定) |
| 9.登録費 | ・年度個人登録費として1人500円とする。(千葉市協会) |
| ※登録費は出場決定後、運営費と共に、指定する振込先に平成20年5月15日までに振込みを完了していること。 | |
| 10.運営費 | ・会場費・備品使用料・ラインテープ・試合球・審判費等のリーグ運営費は、各チームが負担し、登録費と共に徴収する。基本金額は1チーム1試合9,000円(予定)とし、参加チーム数確定後に金額を決定する。平成20年5月末までに納めること。 ・当委員会が決定したスケジュールに対して、試合ができない場合は、キャンセル料として1試合の運営費全額を徴収する。 |
| 11.振込先 | 後日E-mailにて、連絡致します。 |
| ※注:振込みは必ず登録チーム名にて行なってください。 | |
| 12.選手登録 | @登録選手数は無制限とする。 |
| A登録票は千葉市サッカー協会の受付印があるものを有効とし、登録票の控えは必ず携行する。 | |
| 13.ユニフォーム | ・登録できる ユニフォームは日本サッカー協会『ユニフォーム規定』による。 |
| ・本大会登録票に記載されたものを原則とし、登録票を受理した後の変更は原則として認めない。(なお背番号の変更も認めない。) | |
| ・ユニフォーム(シャツ/ショーツ/ストッキング)は、正のほかに副として正と異なる色のユニフォーム(シャツ/ショーツ/ストッキング)を登録票に記載し必ず携行すること。 | |
| ・審判と同一または類似(黒色または紺色など)のユニフォームを用いることは出来ない。なお、ゴールキーパーについても同様である。 | |
| ・必ず本大会登録票に記載された選手固有の番号を付けること。番号は適当な大きさで見やすいものとする。 | |
| ・GKのユニフォームは試合毎に決定されたGKユニフォームを原則とする。また、事前に登録されたGK及びFPの中から選択し着用することもできる。但し、その試合で着用されるそれぞれのFP及び相手GKの色と異なり、マッチコーディネーションミーティングにおいて、パワープレー時のユニフォームを使用申告し、主審の了解を受けた場合は、使用を認める。 | |
| ・競技者の着用するユニフォームは、その競技者自身の背番号をつけなければならない。なお、怪我や退場処分等の突発的な諸事情により、交代要員のGKが不在でかつ準備が整っていない場合、主審の判断によりGKのユニフォームを前述以外のユニフォームで代用できるものとする。 | |
| ・ショーツまたはトラウザーにファスナーのあるものは望ましくない。 | |
| 14.競技規則 | @当該度日本サッカー協会制定の「フットサル競技規則」による。 |
| A本大会にて退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、本大会の規律委員会で決定する。 | |
| B本大会期間中に警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。以降年間で警告を受けた回数が4回で2試合、警告6回で3試合とする。 | |
| C競技時間:プレーイングタイム20分(前後半10分)ハーフタイムのインターバル5分 | |
| Dタイムアウト:前後半1回ずつ、監督及びコーチがタイムアウトをオフィシャルに要求することができる。 | |
| Eピッチサイズ:28m×17m以上、40m×20m以下とする。 | |
| F試合球:日本サッカー協会検定球のフットサル用ボールを使用する。 | |
| Gシューズ:スパイクシューズ及び靴底が着色されたものは使用できない(靴底は飴色もしくは白色のもののみ使用可能)。 ただし、人工芝等のフットサル場においては、当該施設で使用が許可され、かつ主審が安全と判断するものは認める。 | |
| Hすね当て:必ず着用すること。 | |
| I飲水:水のみ許可される。ただし、施設で飲水が許可されない場合は、施設の規則を優先する。 | |
| Jベンチ入りの人数は、チーム役員4名(監督、コーチ、ドクター、総務)、並びに選手12名(先発選手5名、交替要員7名)、計16名を上限とし、その限りにおいて試合ごとの入れ替えは認める。 (メンバー票に記載されていない役員・選手はベンチ入りできない。) |
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| Kマッチコーディネーションミーティング:自チームが行う試合の前の試合のハーフタイム開始時に両チームの責任者・審判・運営担当者で行うことを原則とする。 | |
| 15.競技方法 | 1ブロック3チーム総当り一回戦のリーグ戦を実施する。 |
| なお勝点は、勝ち=3点、引き分け=1点、負け=0点とする。 | |
| (不戦敗の場合、勝点は−3、得点は0、失点は5とする。さらに連絡無しの不戦敗は次節以降没収とし、それ以降の処置は本大会の規律委員会で決定する。) | |
| 16.組合せ | 千葉市サッカー協会フットサル専門委員会で決定する。 |
| 千葉市サッカー協会の公式行事・千葉県サッカー協会の公式行事等と日程が重複する場合は、組合せ・日程を変更する場合がある。 | |
| 17.審判 | 主審、第二審判については千葉市サッカー協会フットサル専門委員会で手配する。 |
| 18.代表者会議 | 日時:開催決定後、参加チームへ連絡する |
| 会場:若葉区都賀コミュニティセンター(予定) | |
| *必ず代表者(または代理)が出席すること。理由なく欠席の場合、リーグ参加を認めない。 | |
| 19.連絡先 | 〒264-0032 |
| 千葉市若葉区みつわ台5-46-4 | |
| 千葉市サッカー協会フットサル専門委員会 | |
| 20.問合せ | 千葉市サッカー協会フットサル専門委員会 cfl2.snrtercera@tbk.t-com.ne.jp |
| 21.その他 | 選手、役員またはチームが参加資格に違反し、あるいはその他の不祥事が判明した場合は、その出場を停止し、本大会規律委員会にて処分を決定する。 |
| 病傷の手当ては、救急車等の連絡は行なうが、その後についてはチームの責任において処置すること。 | |